テンピュールの素材ってどう?暑くて腰に悪いってマジ?

テンピュールの素材について

テンピュール素材って良いのかな、悪いのかな」

 

「暑いとか腰に悪いとか聞くけど、本当?」

 

この記事を読まれているあなたはこんなふうに思われているかもしれません。

 

 

テンピュールはかなり高いマットレスで、中には30万円を超えるものもあります。

 

「かなり素材良いんだろうな」なんて無意識に思ってしまいますよね。

 

ただ、本当にテンピュールの素材は良いのでしょうか。

 

 

そこで今回は、テンピュールの素材について調べてみました。

 

この記事を読むことで、テンピュールの素材でてきた枕やマットレスが本当に良いのかどうか分かります。

 

損しないためにもよく読んでみるといいでしょう。

 

 

スポンサーリンク

 

【目次】

  1. Twitterの口コミを見るとこんなものが…
  2. テンピュールの素材はどうなっているの?
  3. 低反発よりも高反発素材の方がおすすめ!

 

Twitterの口コミを見るとこんなものが…

 

ツイッターのつぶやき

 

暑いというツイート

 

腰が痛いというツイート

 

腰痛が悪化というツイート

 

テンピュールの素材は悪いというツイート

 

 

Twitterでテンピュールの口コミについて検索してみると、上記のように

 

「テンピュールは暑い」

 

「腰痛になる」

 

「悪化する」

 

なんてものが目立っていました。

 

このようなつぶやきを見ると、「テンピュールの素材って本当に良いのかな」と不安になってしまいますよね(^^;)

 

 

かなり高いマットレスなので、「寝心地はとてもいい」ということをイメージしていましたが、そうではないようです。

 

もちろん「寝心地が良い!」という口コミもありましたが、悪い口コミもあるのは事実です。

 

テンピュールの素材はどうなっているの?

 

テンピュール素材

 

では、どうして「テンピュールは暑い」「腰痛が悪化する」なんて口コミがあるのでしょうか。

 

 

それは、テンピュールの素材の特性が関係しています。

 

テンピュールはマットレスも枕も低反発になっています。

 

これは、「体がフィットしやすく寝心地が良い」というメリットがあります。

 

 

しかし、体がピッタリフィットしてしまうことから、マットレスや枕と自分の体の間に隙間ができず、暑く感じてしまうのです。

 

熱がこもってしまうんですよね(^^;)

 

 

さらにはテンピュールマットレスであれば、低反発なので寝返りが打ちにくいといったデメリットがあります。

 

長時間寝返りを打たずに同じ姿勢で寝ていたら、体に負担をかけてしまいます。

 

だからこそ、「腰痛が悪化した…」なんて口コミがあったのでしょう。

 

 

というわけで、テンピュール素材の特性上、

 

「マットレスが暑い…」

 

「腰痛が悪化した…」

 

なんて口コミがあるのはしょうがないことなのです(^^;)

 

低反発よりも高反発素材の方がおすすめ!

 

しかし、高いお金を払って

 

「暑苦しいマットレスで夏は眠る」

 

「腰を悪くしてしまう可能性があるマットレスを使う」

 

なんてしたくないですよね(^^;)

 

というわけで、低反発マットレスよりも高反発マットレスをおすすめします。

 

 

高反発マットレスで寝た場合

 

やはり高反発マットレスで眠ることによって、寝返りがしやすく熱がこもることもないですし、体圧分散にも優れているので腰痛にも効果的です。

 

高反発マットレスを使用してから

 

「朝起きた時に疲れがしっかりとれている!」

 

「ぐっすり熟睡できた!」

 

「腰痛が改善した!」

 

なんて口コミが多いのも、高反発マットレスの特徴を考えると納得です。

 

 

「でも、高反発マットレスといってもどれがいいんだろう」なんて思ってしまいますよね。

 

 

それならば、元中日ドラゴンズの山本昌さん愛用の【モットン】という高反発マットレスをおすすめします。

 

モットンは10万本以上売れている人気の高反発マットレスで、私も使用しています(^^)

 

 

とにかく寝返りが打ちやすく、通気性もよい素材なので快眠てきています。

 

特に腰の痛みが和らいだのが1番嬉しかったですね。

 

もしも興味があれば、モットンについて調べてみてください♪

 

モットンの公式サイトを確認する

 

 

 

スポンサーリンク